代表者

本山貴春(もとやま・たかはる)

合同会社独立社パブリック・リレーションズ代表/戦略PRプランナー

経歴

昭和57年、福岡市生まれ。福岡大学法学部法律学科卒。

平成18年、ケーブルテレビ最大手の株式会社ジュピターテレコムに新卒入社し、営業と総務を経験。約5年の勤務を経て、市議選立候補のために退職。

平成23年4月の福岡市議会議員選挙に無所属で挑戦するも落選。このとき、日本初の本格的インターネット選挙を敢行して注目された。

平成23年3月に発生した東日本大震災の現場を見るため、NGO団体の一員として宮城県に赴く。その後、正式にNGO職員として復興支援活動に従事する。

同年、NPO法人の職員として介護予防施設の開設と運営に携わる。

平成25年、起業へ向けたステップアップのため、福岡市内のベンチャー企業に転職。企業向けのWEBマーケティングの企画提案や、自社事業の広報活動を担う。自社事業は多くのテレビ局や新聞社で報道された。

平成29年7月、合同会社独立社パブリック・リレーションズを設立し、文字どおり独立を果たす。起業と同時に複数社と広報代行受託契約を結ぶとともに、オルタナティブ・メディア「選報日本」を開設し、ニュース記事等の配信を始める。

主な肩書き

  • 「選報日本」編集主幹
  • 北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 副代表 兼 事務局長
  • 福岡憂国忌世話人団体 福岡黎明社 事務局長

著書

『日本独立論:われらはいかにして戦うべきか』(独立社デジタル選書)

連載

未来小説『恋闕のシンギュラリティ』(月刊国体文化)

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